私のなまえ香 四十七 きらきらと輝やう・・

きらきらと輝やう 

雪の結晶のかたちといえば・・ 

六法形 

美しく神秘的☆ 


俳句では「六花」と書いて、

「むつのはな」♪  


冬の季語「雪」に並んで

昔から豊年の端(しるし)と言われていた雪 。


ちらちら

しんしん 

さらさら 

ふわふわ 

ざくざく。。 


雪の音

どんな雪が降りましょうか。

 



【写真は、ことばの香り「雪」/雪ウサギ文様】

なまえ香~あなたの名前の響きから香を創るオーダーメイド

なまえ香(こう)は、大和言葉の響きから生まれる、“あなた”の香しさ。 調香家が、名前の意味ではなく、響きに宿るやわらかな音の科学的数値と研ぎ澄まされた感性から余韻に澄ませ、香へと調えます。 主観でなく客観、一点ずつ、すべて手作業。「名は体をあらわす」家族や祖先とのつながりから仕上がる唯一無二。名が付けられた瞬間のように響きが香へと結晶し、その香は、あなたの琴線にふれるのです。

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